お久しぶりです、どうも、青砥です。

世間では相変わらずコロナが猛威をふるっておりますが、
この度モデルナ筋注計 2 回及びその後 2 週間の定着期間が終了いたしましたことをご報告いたします。

職域接種で面倒見てもらいました。
同居家族も勤め先がカバーしてくれたということで、勤め先には大変感謝しております。
(恐らく自治体接種を待っていたら、同居家族はまだ接種できていなかった)

職域接種、私のように「あぁ 10 時打ちレースに参加しないといけないんだなぁ」「ならもうワクチンは諦めるか」と思っていた人間には大変ありがたかったです。
だって会社が接種を希望するかどうかを聞いてきて、それに "接種を希望する" と回答するだけで、あとはよしなにやってくれるんですもの。
会社の人も、接種日とその翌日 (副反応が懸念される日) はクリティカルな日程が入らないようお互いに配慮する空気が出来ていました。素晴らしいですね。

もちろん自分で接種日程を確保される方もいらっしゃいますし、様々な事情で摂取しないことを選択される方もいらっしゃいます。
なので、そこは事前に「会社にとってマネージドな接種をしている人間ばかりではない」と互いに配慮するよう周知を出してくれた弊社人事部もグッジョブです。

シビアなスケジュールの中、日程調整に尽力していただきました担当者の皆様方、
お礼を申し上げます。

引き続き感染対策は続けてまいります。