0 と 1 の世界の見習い探検家

カテゴリ: 植物日誌

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家の裏の隙間にて。
ベコニアが咲いてたの気づきませんでした。
隣の家から種が飛んできたのかな?
きれいです。

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挿し木でいろいろ実験やるために整備した花壇スペースに、突然ひょっこり生えてきた植物。
土から小さく頭を出してたときは、ヤブガラシかなと思って抜きかけたのですが、ちょっと様子がおかしいと思って置いておいたら、1ヶ月半でここまで伸びました。

葉の色や付き方、まだ小さいですが幹の表皮などの様子から恐らくナンテンかなと。
意図して種を撒いたわけでもないですが、整備した花壇スペースにタイミングよく縁起物のナンテンが生えてくるのはちょっと嬉しいですね。
僕が忙しくなり始めるまでにどこまで伸びてくれるかわかりませんが、大事に様子を見てみようと思います。


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2~3年前から育て始めたカイズカイブキを祖父宅から引き取ってきました。

もともと祖父宅の生け垣を剪定した時の切れっ端です。
祖父と興味本位で一緒に挿し木して様子を見ていたのですが、15本ぐらい挿し木したうちの7本ほどが見事に根付き、2~3年経過した今ここまで成長しました。

カイズカイブキの意外な生命力に驚かされますね。
それとあと祖父氏の慣れでしょうか。

実はぼくも挿し木をやった際、数本持って帰ったのですが見事に全滅してしまいました。
祖父氏曰く「毎日欠かさず水だけやっていれば良い。逆に言うと、水をやり忘れるとすぐ枯れてしまう」とのことでした。
大学のことだなんだでやり忘れてしまう日がありましたからね。

最近は玄関前で栽培している植物も増えてきて、割りと単間隔で水をやる習慣がぼくにも根付いてきています。
ということで、1つだけ引き取りました。

こういう常緑タイプの木が好きなんですよ。
というわけで今は玄関のセンリョウの隣に置いています。

では。

キングバンブーの根の整理を行いました。
鉢の底から根が出て、一部が腐り始めてる状況だったので。。

腐った根を除去し、土を入れ替えてから植え直しました。
本当はTwitterに上げた画像をこちらへ転載する予定だったのですが、ラピュタOA時恒例のアクセス過多により画像が取得できないので後日アップします。

では。

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キングバンブーくんに新芽が出てきました。

今までは幹からすでに生えている日本の腕が伸びるだけだったのですが、この時期になって突然幹から新しい腕が3つほど((

冬場ということでストーブを炊き始めたのですが、その温風が直当たりはしないまでも、温かい空気が溜まっている場所に置いていたせいですかね。
それに冬場のせいで角度的に却って陽のあたりもよくなりましたし。

最近更に水が溜まるほど水をやってもすぐに無くなってしまう状況です。
よく見てみると、鉢のしたから根が、、

本体の大きさに対してそんな小さい植木鉢というわけでもないんですけどねぇ。。


根の整理含めて一度土を入れ替えてみます。

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